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[ 2008/08/29 02:26 ] | トラックバック(-) | コメント(-)

東大病院の度重なる医療ミス 

東京大学付属病院(東京都文京区)で、重症心臓疾患のために集中治療室に入院していた10代後半の男性患者がベッドから転落し、心臓と補助人工心臓をつないで血液を循環させる管が抜ける医療事故が起きていたことがわかった。

 さらに、同病院は、翌日行った補助人工心臓の交換手術後にも、人工呼吸器を作動させるのを忘れるミスを重ねていた。患者は、意識不明の重体。同病院が20日発表した。』
引用:『http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070220-00000207-yom-soci』

 これはひどい出来事、1度ならずも2度までも。
 ニュースによると、1度目の心臓と補助人工心臓をつないで血液を循環させる管が抜けた事故によって血液が大量に出血、人工呼吸により一命を取りとめるも、翌日にまたしても事故。
 これは医療ミスってレベルじゃないです、病気を治すために病院へ行っているのに病院に殺されかけるとは許せない。
 しかも2度も繰り返すなんて患者をなんだと思ってるんでしょう、こんな病院許せん。
[ 2007/02/20 19:37 ] 気になったにゅ〜す | TB(0) | CM(3)

痛ましいですね。この記事だけでは本当のことはさっぱりわかりません。ただ、転落は医療ミスではなくアクシデントです。この違いははっきり認識してから意見を言ってほしいです。
[ 2007/02/20 21:11 ] [ 編集 ]

「転落するかも知れない」って事を想像出来なかったのかね?
医療従事者ならあらゆる可能性を考えてその先手を打つべき。「アクシデント」なんて詭弁にもなりませんよ。

人の命を預かっているという意識の無い医師・看護士がいる事がとても悲しいです。


[ 2007/02/21 08:32 ] [ 編集 ]

 仰ることはよく解るのですが、私が書いた記事についてのコメントではなく、訪問者様の付けていただいたコメントに対しこのようなことを繰り返すと、荒れてしまう可能性があるため削除させていただきました。
 どうぞご了承ください。
[ 2007/02/23 01:53 ] [ 編集 ]

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